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はなむぐり

Author:はなむぐり
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あずまんが大王のかおりん気分なう
17話、真ファン的にかなりの神回だったようで何よりです。
見れてない私は部活があって旅行に行けなかったかおりん@あずまんが大王気分です
あずまんがパロ
今手元にあずまんがが無いので記憶でパロった。
キャプ見たんですがEDヤバいですね。
真ファンの自縛霊がいたらEDのキャプ見ただけで昇天するレベル。

1ヵ月先かあ…。

その代わり、12月にある全日本フィギュア選手権、
先行で男子フリー&女子フリーの日両方Getできたので今とても幸せである。
人生というのは幸福と不幸が最終的にプラマイゼロになるという話は本当なのかもしれない。
今のうちに下位選手も勉強しておこう。

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絵(アイドルマスター) | 20:20:56
真日が近いのでアニ真の格好をまとめてみる(1~13話)
haveamakkoday_edited-1.jpg
関東だと真日に真回するんですね。
スタッフの豪華さとか予告の雪歩やしゅーろくごのあっきーのおかげで無駄にハードルあがって
見れない自分まで緊張してきた。
各回解説1
各回解説2
各回解説3
各回解説4
早速1衣装抜けてれぅ↓
各回解説5
各回解説6各回解説7
各回解説8
各回解説9
各回解説10
各回解説11
各回解説12_edited-1
各回解説13





絵(アイドルマスター) | 01:36:36
真日用
誕生日に不完全燃焼だったので今から準備
makomakorinz.jpg
2段目。一人異様な真はアニメ2話の小鳥さん妄想劇場内の真さんです。
makomakorin2.jpg
今日はここまで。背景は無地にしよう…。
makomakorin3.jpg
久々に、凄く無駄な努力をした気がする。LaLaLaなのに都合によりりぼんネタが多いよ!
新規キャンバス


絵(アイドルマスター) | 00:18:50
10話のいおまこ
10話は理想のいおまこ回でした。
10話いおまこ 
ケンカしながらもいざというときは息ピッタリっていいよね。

伊織「真!私は一人抜いたわ!だから残り全部…抜きなさあぁぁぁあいっ!!!!」
このリレーシーンはホント何回見ても燃えます。
そしてやよいさんマジヒロイン。
最後に叫ぶシーンは「帯をギュっとね」の保奈美を思い出しましたw
(そうなると巧=真で桜子=伊織…アリだな)

10話エンドカード



続きを読む >>
絵(アイドルマスター) | 22:46:19
ジャパンオープン&カーニバルオンアイス感想
Japan Open 2011
tamaari
行ってきましたので感想。

箇条書きで
・パトリック・チャンのスケーティングSUGEEEEEEEEEEEE
・この大会を一番楽しんでいたのは間違いなくミーシンコーチ(キスクラに乱入したり写真やビデオ撮りまくったり…動画つべにアップして下さい
・ガチンスキーは案外お茶目さん(ピカチュウよくいじってた)
・アシスタントテクニカルコントローラーにカン様こと神崎範之さん(名前を呼ばれた時スケオタが湧いていた)
・小塚の新プロ「風の谷のナウシカ」好き。でもラン、ランラララランラン♪のとこで手拍子始まったのには笑った
・安藤のブラックスワン見た!三度目の正直!やったねたえちゃん!
・男前の方の高橋選手の膝が心配だ。ジャンプ全滅だったのが気になる。相変わらず可愛かったけど。


初めて生のPちゃん見たんですが、ホントにビックリしました。
映像とは全然ちがいますね。
1回漕いだだけであの広いリンクの端から端まで簡単にいっちゃう。しかも凄い早い!
樋口豊先生が「美のテクニック」という本で
「誰もが足の裏にダイヤモンドを持っている。そのダイヤモンドを見つけた人と見つけられない人ではスケーティングが全く違う」という様な事を言われていましたがPちゃんはまさしくダイヤを見つけたスケーターなんだなと思いました。


■スタオべした演技
羽生の「白鳥」
今年羽生くんを3回見てますが、震災前と震災後で演技の迫力というか凄みが全然違う。
「今出来ることは明日出来ないかもしれない」と全力で振りしぼって滑っている印象。生き急いでいるとも感じる。
無茶苦茶突っ走っているのでシーズン途中で力尽きそうなのが心配だが、どこまでいけるのか見てみたい気もする。応援してます東北魂!
背中が痛むのが怖いのでそろそろビールマン封印してもいいんじゃないでしょうか。

あっこちゃんの「こうもり」
まず音楽が華やかでいいなあ構成も盛り上がる。
もっと滑りこめばかなりの良プロになりそうでwktk
「ジャパンオープンで調子がいい選手はそのシーズンの成績が奮わない」というジンクスがちょっと心配。
(シーズン序盤に調子がいいと後半だれるってことですが)

高橋のCOIアンコール「マンボ」
JOでは滑りこねてない事もあってgdgdでしたが滑りこんでるマンボは流石。
会場が一番盛り上がった気がする。
関係ないですが本エキシ、凄いランビっぽかったけど振り付けは別の人なんだろうか。

荒川さんのCOIプロ
今回ではないんですが、7月に福岡であった「Art on ice」の出来事。
キャンデロロが伝説の「ダルタニアン」を披露して会場中が総スタオべで興奮状態の中
サラーっとリンクに現れて、プロが始まった途端一気に荒川ワールドに会場を惹きこんでいったのが印象的でした。
本当に天女のように美しい演技。

安藤の「ブラックスワン」
楽しみ過ぎて演技始まる前から動機がやばくて吐きそうになったのは初めてです。
映画の冒頭を想起させるライティングで映画の世界を表現してました。
賞賛されたり持ち上げられたりどん底に落ちたり傷ついたり泣いたり逃げたりそれでもスケートを諦めなかった安藤にしかできない演技。
しかしこの濃厚なプロのすぐ後に「千の風~」をフルで滑り切ったのにはたまげました。
今後どうするのかはわかりませんが、本人のしたいようにすればいいと思います。
ファンはついていくだけさ。

以下、来年用のメモ

続きを読む >>
フィギュアスケート | 01:12:46

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